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燕市の雨漏り修理なら神田板金におまかせください!

2025.09.19
燕市の雨漏り修理なら神田板金におまかせください!



燕市で雨漏り修理を検討している方の中には「どの業者を選べば良いかわからない」「信頼できる業者に依頼したい」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。


雨漏りを放置すると、建物の基礎となる躯体や居住環境に悪影響を及ぼす危険性があるため、早めの修理が不可欠です。


本記事では、燕市の雨漏り修理で神田板金が選ばれる理由を解説します。


燕市周辺での施工事例や修理費用の相場、利用可能な補助金についても紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


燕市の雨漏り修理で神田板金が選ばれる7つの理由




神田板金は、新潟県三条市を拠点とした建築板金・外装工事の専門業者です。


三条市や燕市内で豊富な施工実績を持ち、地元の方々から高評価を得ています。


神田板金が燕市の雨漏り修理で選ばれる理由は以下のとおりです。


・災害に強い工法での施工

・お客さまに寄り添う丁寧な対応

・補助金、助成金、火災保険の申請支援

・国家資格所有の自社職人による施工

・仕上がりの美しさを追求

・適正価格での高品質な施工

・豊富な施工実績


順に解説します。

災害に強い工法での施工

神田板金では、近年多発傾向にある自然災害にも耐え得る強固な工法での施工を実現しています。


板金屋根だけではなく、外壁工事にも対応し、住宅全体の雨漏りの修理が可能です。


地域密着型のため地元の気候や立地を熟知しており、住宅を災害から守るための適切な工法で施工できる点が強みです。


また、雨樋修理にも対応しています。


雨樋が壊れて雨水が漏れていると、外壁から雨水が浸入し外壁内部の構造体の腐食につながることもあります。


雨樋を万全な状態にしておくことは、住宅を長持ちさせるために重要です。

お客さまに寄り添う丁寧な対応

お客さまのご要望やお困りごとに合わせ、適切な対応ができることも神田板金の強みです。


予算や費用対効果も考慮したさまざまな施工方法を柔軟に提案しています。


お客さまの悩みを理解し寄り添う丁寧な対応が、多くのお客さまから高評価を得ています。

補助金・助成金・火災保険の申請支援

神田板金では、雨漏りなど住宅の修理をした際に使える補助金・助成金活用支援も実施しています。


さらに、自然災害時に被害に遭った場合に利用できる火災保険の申請支援も行っており、お客さまから頼りにされる存在です。


補助金や助成金、火災保険の利用を検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。

国家資格所有の自社職人による施工

神田板金には「ものづくりマイスター」や「板金技能士」「塗装技能士」など、各種国家資格を取得した職人が在籍しています。


レベルの高い技術を持っている職人たちが日々研究を重ね技能を磨いているため、お客さまの理想をかなえる高品質な施工が可能です。

仕上がりの美しさを追求

神田板金では、効果だけでなく、見た目も美しく仕上げることを心掛けています。


ものづくりの町で長年営業していることに誇りを持ち、手間を惜しまず頑丈かつ美しい施工を実現しています。


目に見える仕上がりはもちろんのこと、下地や構造の整え方まで一切妥協しない姿勢を貫いているのが特長です。

適正価格での高品質な施工

神田板金では、適正価格での高品質な施工を実現しています。


燕市や三条市といった地域に密着して営業しているため、人件費や資材運搬費、広告費などの諸経費をおさえられていることが理由です。


お客さまの要望に最適な施工を、納得のいく価格で提供しています。

豊富な施工実績

屋根工事、外壁工事、雨樋工事などのトータル外装工事はもちろん、太陽光発電システム、遮熱工事、住宅のリフォームにも対応してきた豊富な施工実績があります。


神田板金のミッションは、人と人との強いつながりによって「安心」して暮らせる地域を創ることです。


住宅のお困りごとはなんでも相談できるため、安心してご連絡ください。

燕市とその周辺地域における雨漏り修理の施工事例

燕市や周辺地域で、神田板金が雨漏り修理を行った施工事例を紹介します。


施工前と後の写真も記載しているため、仕上がりイメージの参考にしてください。

燕市 U様

before


after

工事費用:400万円


工事期間:15日


施工箇所:屋根


施工内容:足場の設置、既存セメント瓦の撤去、下地の補修とボードの取り付け、下葺きルーフィングの敷き込み、AT2段式横葺き施工 ジョイント工法、雪止めアングル設置


工場に使用されている古いセメント瓦屋根の雨漏りがひどいため、葺き替えしたいとのご相談を受けました。


地震も心配なので軽い板金屋根にしたいとのご希望でした。


劣化により雨が染み込んだセメント瓦を撤去し、荷重の軽いガルバリウム鋼板の横葺きで施工した事例です。

三条市 H様邸


before


after


工事費用:94万円


工事期間:10日


施工箇所:屋根、外壁、雨樋


施工内容:足場の設置、屋根の葺き替え、外壁角波カバーリング、雨どいの部分補修と清掃


築30年の住宅の外壁からの雨漏りと屋根の赤さび、雨どいの破損を修理したいとのご相談をいただきました。


建物の複数箇所で不具合が発生しており、長期にわたり安心して使えるようにまとめて修繕したいとのご希望でした。


屋根・雨樋・外壁を一括修繕することで、雨漏りの根本原因を改善できた事例です。


加茂市 A様邸

before

after

工事費用:18万円


工事期間:2日


施工箇所:屋根


施工内容:既存瓦の撤去、下葺きのやり直し、瓦の復旧


物置として使っている建物の瓦屋根から、雨漏りして困っているというご相談を受けました。


全面的な葺き替えは予算的に難しいため、できるだけ今ある瓦を活かして修理したいとのご希望でした。


下葺材を新しくルーフィングに張り替え、防水機能を回復しています。


既存の瓦を再利用し、必要に応じて木部補修を行いながら葺き直した事例です。

燕市で雨漏り修理をする際の費用相場


燕市で雨漏り修理を行う際の費用は、3〜30万円と幅があります。


雨漏りの原因と修理内容によって、費用は大きく異なります。


屋根のコーキング補修:500〜900円/メートル(打ち増し)、900〜1,500円/メートル(打ち替え)

棟板金の交換:4,500~15,000円/メートル

雨樋交換:15~60万円

屋根の葺き替え工事:100~260万円


正確な費用を知るためには、修理業者へ見積もりを依頼してください。

燕市の周辺で雨漏り修理のご依頼をいただいたお客様の声


新潟市T様 雨漏り解消工事


■ご依頼内容:その他 雨漏れ 

■当社を知ったきっかけ:以前依頼したことがある

■依頼した決め手:信頼できる社長、会社だからです

■対応やサービスは?:とても満足

■どのような点?:作業後に写真を一緒に確認した際、とても丁寧でした。


三条市S様 雨漏り修理



■ご依頼内容:その他(雨漏り)

■当社を知ったきっかけ:ホームページ(電話帳からHPへ)

■依頼した決め手:直感です

■対応やサービスは?:とても満足(修理後雨がそれほど降らず様子を見ているところです)

■どのような点?:困っていたところすぐに対処して頂き、本当にありがとうございました。

■お気づきになった点:感じの良い方に来て頂けてとても安心できました。感謝です。


三条市H様 雨漏り修理


■ご依頼内容:その他(雨漏り)

■当社を知ったきっかけ:以前依頼したことがある

■依頼した決め手:親身になって対応してくれる

■対応やサービスは?:とても満足

■どのような点?:忙しい所でもすぐ対応してくれる

■お気づきになった点:また困りごとがあったらお願いします。

燕市で雨漏り修理をする際に申請できる可能性がある補助金・助成金

平成6年度まで実施されていた燕市住宅リフォーム助成事業は、平成7年度は実施しないとの発表がありました。


以下の補助金・助成金制度の条件に当てはまる場合には、制度を利用できる可能性があります。


・燕市結婚新生活支援金

・空き家利活用支援補助金


それぞれ詳しく解説します。

燕市結婚新生活支援金

結婚に伴う新生活を支援するため、新婚世帯の住宅取得や賃借、リフォーム、引越にかかる費用を支援する制度です。


【条件】

2025年1月1日から2026年3月31日に婚姻した、以下の要件を全て満たす世帯

夫婦共に婚姻日における年齢が39歳以下

世帯の令和6年分(令和6年1月分から令和6年12月分)の合計所得額が500万円未満

支援金の交付日から2年以上継続して燕市に居住する意思がある。

夫婦の双方または一方が過去にこの制度に基づく支援金の交付を受けていない。

夫婦共に申請時点において市税等の滞納がない。

夫婦共に燕市に住民登録し、申請する住宅に同居している。

世帯員が暴力団等の反社会的勢力でなく、反社会的勢力との関係を有しない。


【対象経費】

婚姻を機に2025年4月1日から2026年3月31日までに支払った経費

婚姻を機に住宅の機能維持、向上を図るために行ったリフォーム(修繕、増築、改築、設備更新等)に係る工事費用。


【補助金額】

夫婦共に婚姻日における年齢が29歳以下の夫婦の場合

世帯当たり60万円を上限に、実際に支払った経費を支援します。


夫婦共に婚姻日における年齢が39歳以下の夫婦の場合

世帯当たり30万円を上限に、実際に支払った経費を支援します。


参考:燕市結婚新生活支援金

空き家利活用支援補助金

空き家の利活用を促進するため、空き家の改修費用の一部を補助する制度です。


【補助対象工事】

市内事業者に請け負わせた30万円以上(消費税を除く)の改修工事等で次のもの。


敷地内すべての建物に関する工事

敷地内すべての工作物に関する工事

敷地内すべての植栽に関する工事

敷地舗装等の工事


【補助要件】

過去1年以内に所有権が移転した空き家であること。

新築が一定期間経過したことによる中古住宅は対象にはしません。

一度でも居住実態が確認できる中古住宅を対象とします。

令和7年度内に実績報告書を提出できること。

補助対象工事費が30万円以上(消費税を除く)であること。


【申請者の資格】

過去1年以内に所有権が移転した空き家を取得した者

市税の滞納がないこと。


【補助金額】

対象工事費用(消費税を除く)の2分の1以内、上限50万円

市立地適正化計画で定める居住誘導区域内で行う工事には50万円を加算

ただし、補助対象者の負担額が5分の1未満になる場合は、5分の1となるように加算額を減額


参考:空き家利活用支援補助金

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